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最短で合格するための学習カリキュラム
カリスマ講師×学研の編集者が、タッグを組んで教材開発

何が問われやすいか、今年はどう変わったかなど、毎年の試験に精通した講師の知見を、学研の編集者がくみ取って教材を開発。講師にゼロからヒャクまでお任せするような製作方法も存在しますが、Shikaku Passは違います。講座の目次から、動画の台本、問題の解説文など、すべての教材に「編集」の手を入れます。
教育の老舗出版社である学研で多数の本を作ってきた編集者チームが、初心者目線でわかりにくいポイントを講師から聞き取ったり、プロのスキルで知識の関係性を表現したり、もっとよくするために講師としっかり「編集」しています。これによって、例えば宅建試験の講座では、平均17%程度であるところ、Shikaku Passを使った方の合格率は70%をマークしています※。
※Shikaku Pass宅建講座受講生のアンケート結果のうち令和7年度宅建試験合格率
教育工学の知見で学習を設計、こだわり満載のレクチャー動画

資格試験の学習に限らず、会社のe-ラーニングなどで動画を視聴していて、眠くなったり、集中できなかったりすることに覚えありませんか? これは100%学習者のせいとは言い切れません。その教材がうまく設計されていないから、かもしれないのです。Shikaku Passは「教育工学」の知見に沿って学習を設計し、教材を開発しています。
「レクチャー動画」は「マルチメディアラーニング」にもとづき、理解しやすい速度、アニメーションとSEによる強調のタイミングなど、極端な細部にまでこだわって撮影・編集しています。さらに「インストラクショナルデザイン」にもとづいて、どのような順番で解説すると理解しやすいか、全体のカリキュラムを構造的に設計しています。「わかりやすい」を実現させたうえで、「見やすい」「楽しい」といったところまで作り込んでいます。
ギリギリまで削ったコンパクトな学習ボリュームを、スキマ時間で

Shikaku Passでは講師と編者者が過去10数年分の試験分析を行って、出題頻度の低いテーマを学習対象から外しています。ほかの教材やサービスに少ないのは、そこからもう一歩踏み込んで、同じテーマであまり繰り返されない問われ方のパターンも学習対象から外すことです。これによって、さらに学習時間を抑えています。例えば、問題演習1問に5分かかったとして、100問の差は500分の差、1日1時間学習できても10日近い差になります。
また、Shikaku Passにおいては、学習する単位をなるべくコンパクトに区切ったり、「ながら学習」用の教材を開発したり、いつも忙しい方が家事や通勤などの「スキマ時間」に少しでも学習を進められるように工夫を凝らしています。
会員数10,000人以上!!!
合格者の声

40代女性
効率よく学習できる!
資格取得の必要性があって受講しました。短い動画で要点を絞って教えてくれるので、飽きずに集中して勉強を進められました。また、講師が感情を交えずに内容をわかりやすく解説してくれるため、すんなりと頭に入ってきました。テストのポイントだけを学べるので、効率よく試験対策ができました。もっと問題数が多くてもよかったです。
Shikaku Passで人気の宅建講座では以下のような実績も!

試験全体合格率の約4~5倍の合格実績
高い合格実績を裏付けるコツコツ継続に特化した仕組み!

合格ラインを大きく上回る安心の充実度
令和6年度宅建試験全50問のうち本講座(全分野コース)の提供教材で47問に正答可!
- ※宅建講座受講生のうち令和7年宅建試験合格率
- ※Shikaku Passによる受講生アンケート結果から

教育に向き合ってきたGakkenだからこそ
教材づくりに"積み上がった実績"があります。
資格取得や学習参考書の分野において、学研は長年にわたりトップシェアを誇ります。
累計発行部数は数千万部にのぼり、多くの受験生や学習者を合格へと導いてきた 「学研の学習メソッド」と「編集・制作の知見」が、Shikaku Passのコンテンツの基盤となっています。
『ひとつひとつわかりやすく。』シリーズ
累計発行部数1,000万部(2025年10月時点)※

1,000万人が選んだ「挫折しない」わかりやすさ!
Shikaku Passで取り扱う講座でも
『ひとつひとつわかりやすく。』の学研メソッドが採用されています。
FP3級

2025-2026年版 FP3級をひとつひとつわかりやすく。
ITパスポート

ITパスポートをひとつひとつわかりやすく。
TOEIC L&Rテスト

TOEIC L&Rテスト英文法をひとつひとつわかりやすく。
- FP3級

2025-2026年版 FP3級をひとつひとつわかりやすく。
- ITパスポート

ITパスポートをひとつひとつわかりやすく。
- TOEIC L&Rテスト

TOEIC L&Rテスト英文法をひとつひとつわかりやすく。
学研の教材づくりの知見をフル活用

Gakken Group
プロダクト開発グループ
佐久 裕昭

Gakken Group
プロダクト開発グループ
加藤 陽
Shikaku Passは、学研グループの出版・コンテンツ制作の経験を持つメンバーが中心となって、学習体験を作り込んでいます。 実際に、学研グループの出版会社から参画したメンバーがコンテンツ開発をリードし、社内外の人材が集結して開発を進めています。
また、教育工学の知見を活かして、分かりやすい学習動画や、学習フロー(動画→過去問→復習)、さらに過去問の厳選で学習ポイントを絞り込むといった設計に。 「忙しい大人が、気軽に始めて、続けられる学び」をつくる。 その思想を、教材と学習体験に落とし込んで改善し続けています。

※日本経済新聞社のウェブサイトへ遷移します

Shikaku Passでは人気講師の講座を多数展開!
難しい内容も、動画で要点をわかりやすく解説
Shikaku Passでは、各分野の人気講師が動画で要点をわかりやすく解説します。
また、長年教育に携わってきた学研のプロの編集も監修に携わっているため、教材のクオリティも高く、効率よく学習を進めることができます。

YouTube「不動産大学」で絶大な人気を誇る講師。自身の受験経験から編み出した「大量記憶法」は、多くの受験生を合格へ導いてきました。実務経験に基づいた具体的かつユーモア溢れる解説で、難解な権利関係も楽しく学べると圧倒的な支持を得ています。

IT系資格対策のベテラン講師。複雑なアルゴリズムや技術概念を、図解を用いて直感的に理解させる手腕は随一です。文系出身者やIT未経験者でも「これならわかる」と実感できる丁寧な講義で、ITパスポートから上位試験まで幅広く合格者を輩出しています。

FP試験対策のスペシャリスト。「小田塾」を主宰し、長年にわたり高い合格率を維持しています。専門用語を日常の身近な例えに置き換える「分かりやすさ」に定評があり、初学者でも挫折することなく、短期間で合格レベルの知識を身につけることが可能です。

TBC受験研究会を率いる、中小企業診断士対策の第一人者。MBAホルダーとしての深い知見と、最新の試験傾向を徹底分析した講義が武器です。単なる暗記に留まらず、コンサルタントとしての思考プロセスを養うハイレベルな指導は、多くの受験生から信頼されています。
現在展開中の講座一覧
Shikaku Passでは、様々なジャンルの講座を取り扱っています。気になる講座の情報を確認してみましょう。
法人への導入実績も多数!
数名の企業から上場企業、様々な規模・業種でご利用いただいております。

Shikaku Passの学習システムの特徴
受講者の効率の良い学習を支えるために
学習に必要な機能を揃えています。

スキマ時間に学べる
通学や通勤などのスキマ時間でも、スマホ一つで効率よく学習をすることができます。
机に向かって勉強するときはPCやタブレットでも学習ができます。

要点を抑えた動画で効率良い学習ができる
「教育工学」の知見に沿って学習を設計し、開発された教材となっているため、要点を抑えた効率の良い学習が可能です。

デジタルテキストで学習できる
書籍をPDF化したテキストや、範囲をまとめた資料を閲覧することができます。
Shikaku Passなら重い本を持たずとも、どこでも学習できます。

厳選された問題演習
出題傾向を踏まえた問題演習で、重要論点から得点につなげます
最低限の問題数で、効率的に学習を進めることができます。

学習進捗の管理がしやすい
学習の進捗管理がわかりやすく、どこまで進んでいるかが一目でわかります。

学習量の可視化
連続学習日数や週の学習量を可視化。
動画視聴時間/正答数などを振り返ることができます。
講座によってさらに便利な機能も!

一問一答で理解を積み上げる
ほんの少しのスキマ時間でも学習が進む便利な機能。
1問ごとに正誤が分かるので、理解を積み上げやすくなります。

学習プラン作成
あなたの学習可能時間に合わせて、学習修了までの道筋(プラン)を作成できます。

レクチャー動画検索
「あの用語、もう一度確認したい」と思った時に知りたい動画へすぐアクセス。
試験直前の総復習や、問題演習中の疑問もすぐに解決。
※講座により利用できる機能が一部異なります(例:学習プラン作成=宅建/中小企業診断士、動画検索=宅建、1問1答=一部講座を除く)。
















